企画住宅商品

林田工務店が創る住まいの構造・仕様・設備についてご紹介します。安心で快適な暮らしを送っていただくための重要要素として、林田工務店がご提供する住まいの品質をじっくりとご確認ください。

グラントーンV

選べるスタイルでバリエーション豊かなライフスタイルをご提案。
大切な家族が安心して暮らせる、地震に強い住まいです。
全棟にオール電化住宅採用
完成引渡価格 37.8万円(1坪あたり)

選べるスタイルだけじゃない!地震に強い家!!装備はすべてナショナル製品を採用!!!
☆システムキッチン








うれしい機能満載で、家事もラクラク

・どこに何があるかをキチンと把握、扱いやすい収納
・スムーズで快適、効率の良い作業性
・簡単なお手入れでキレイをキープ、メンテナンスもお手軽
・家具の色との調和を考えたデザイン・カラー
・設備機器のチェックポイントは「安全性・機能性・省エネ」


昇降ウォールユニット
棚が目の前まで降りるので必要な物が一目でわかり、出し入れもラクラク。
制振材を使用した静音シンクで気になる水音を抑えました。
☆システムバスルーム




広めの浴室で快適リラックスタイム

・ゆとりのある洗い場スペース
・程よい採光と風通し
・カビを生えにくくする工夫
・汚れがつきにくく、お手入れが簡単な素材の見極め


暖房換気乾燥機装備。
冷え切った浴室を入浴前にあらかじめ暖めて温度差を小さくし、身体への負担を軽減
楽乾フロアー
お手入れがラクな乾きやすい「楽乾フロアー」。翌朝、靴下のまま入っても濡れません。

ナショナル耐震住宅工法 テクノストラクチャー

実物大の耐震実験で震度7をクリア! 住宅性能表示耐震等級3(最高等級)!

実物大の住宅を使った耐震実験で、阪神・淡路大震災クラス(震度7)の揺れを5回与えても 構造強度に問題がないことが実証されました。

 


木材と鉄骨のオリジナル複合梁
テクノビームを使用しています
テクノストラクチャーでは、家を支える大切な梁に鉄と木の複合梁「テクノビーム」 を採用。接合部も金具で強化し、ムクの柱の1.5倍の強度を持つ集成材柱でさらに耐震性を高めています

 テクノビームはたわみにも強い
引き戸の開閉がしにくくなったり、建物のゆがみに発展することがあります。

 

時間がたっても引き戸の開閉はスムーズで、構造体の精度も保たれます。

地震の衝撃に耐えるオリジナル接合金具使用
梁、筋かい、垂木等の接合部に使用して、構造体をがっちり緊結。住まい全体が強力に一体化し、地震に強い頑丈な構造体をつくります。。






梁・土台のドリフトピン接合
大きな力のかかる柱接合部には、一般的な接合の3倍の力に耐えるドリフトピン接合を採用。ほぞ加工を施す必要がないので、最低限の断面欠損で高強度な接合を実現します



全棟で行う災害シュミレーション
「自動躯体設計システム」


 
お客様の家を実際に建てる前に、コンピューター上で、 地震や台風の力を再現し、その力に耐えうる住まいかどうかを検証するシステムです。 300以上の検証項目を設けて、構造強度を徹底的に検証します。さらに、お客様にお引渡しされる住まいには、 すべての項目をクリアしたことを証明する「構造計算書」をお付けしています。


全棟構造計算書付

性能表示制度とは
性能表示制度とは安心で良質な住宅の普及を目的に、住まいの性能を国が定めた共通の基準で評価する任意の制度です。この制度により、工法や材料の異なる住宅でも簡単に性能を比較することができます。

建築現場でも厳しいチェックを
専門の検査員がさらに現場でしっかりチェック。構造体の施工状況を専門家の目で検査します。



建物の強度を確保
最高等級の性能を支える確かな性能

高い基礎強度
テクノストラクチャーでは、地震の地耐力に応じて基礎の形状や仕様を決定し、 基礎の配置に応じて鉄筋の配置や寸法を決定しています。自重だけでなく地震などの水平荷重に対して、 最適な鉄筋が配置されているかなど、幅広くチェックし、基礎の強度を確保しています。

壁内結露対策
テクノストラクチャーでは、外壁材と透湿防水シートの間に18mm通気層を確保。 室内から侵入して壁体内にたまる湿気を通気層から排出し、壁体内結露を防いでいます。 だから結露が原因で起こる建物の劣化を防ぎ、高い耐久性を維持できるのです。






剛床仕様
梁の上に根太を乗せる形となる転がし根太と異なり、 テクノビームの上に28mmの構造用合板を直接施工。
床板と梁がより強固に一体化し、高強度を実現します。

テクノストラクチャーの詳細はこちらへ


住宅取得までの流れ
資金計画案内 住宅作りのQ&A

林田工務店の安心の保障とサポート

お客様に安心してご購入していただくために、保証とサポートは万全にしております。
詳しくはコチラ

TOPにもどる